電子書籍化と有料化

電子書籍化を行って、まずは無料で公開することも有効な手段です。
「それでは1円も入らない」といわれればその通りですが、それでどのくらいダウンロードがあるか、評判はどうなのかがわかります。
ある程度の感触を得たら、次に電子書籍化したものを有料化にするのです。
最初の無料の電子書籍の内容よりももっと凝ったものにしましょう。
インターネットや携帯のコンテンツではよくある手法でもあります。
一時ケータイ小説がありましたが、それもこのような手法でした。
電子書籍はどうしても紙の書籍に比べて安く設定せざるを得ません。
「安くて当たり前」ならまだいいのですが「無料で当たり前」の風潮にならないように利用者全員で気をつけていきたいですね。
電子書籍化のサイトはこちらで詳しく解説しています。
販売に重きをおいているサイトですのでとても参考になると思います。
電子書籍化代行なら激安のDBProにて行いましょう。

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